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■秘密にしたい画像ファイルは、秘密のドライブに保存したい・・・
デジタルカメラで撮影した、他人に見られたくない画像は、『シークレットドライブ』をパソコンに挿したときだけに表示される秘密のドライブに保存しておけば安心です。

暗号化ドライブは、『シークレットドライブ』のキー(右の写真)を挿したときだけ見える秘密のドライブです!!
シークレットドライブ・キーをはずすとドライブは消え、そこにファイルがあるのかすら解りません。もちろん他人が勝手にアクセスはできなくなります。
実際のデータはパソコンの起動HDD(ディスク)に暗号化したドライブを作り保存されています。そのため、パソコンのHDDに空き容量が十分にあれば、Windows
XPなら4GBまで、Windows98やMeなら2GBまでの容量を秘密のドライブ用に設定することができます。
■画像ファイルのセキュリティを高める『シークレットドライブ』の操作手順!!
- Windowsパソコンを起動して、USBコネクタにシークレットキーを挿入します。
- マイコンピュータ画面に秘密のドライブが表示されます。
(下図)
- 秘密のドライブに見られたくない写真画像ファイルをコピーします。
- シークレットキーを挿している間、秘密のドライブは通常のドライブと同様にWindows上で利用できます。
- シークレットキーをUSBコネクタからはずします。
マイコンピュータ画面から秘密のドライブが消えます。

シークレットキーをパソコンからはずして隠してしまえば、画像ファイルやフォルダがあることすら解りません。
これで、ある程度のセキュリティはバッチリ確保できますね。
更に・・
- JPEGやRAW、TIFFなどあらゆる画像ファイルをを秘密のドライブに保存することで暗号化できます。また、画像ファイルに限らず、文書やメールなど、あらゆるWindows対応ファイルを同様に暗号化できます。
- 同じパソコンを使う家族や社員それぞれがシークレットキーを持てば、自分が撮影した画像は自分のキーを挿し込んだときだけに制限できます。
これは、シークレットキーと暗号化された秘密のドライブはひとつずつ別々に管理されていて、ほかのシークレットキーを挿すと、ほかの秘密のドライブが表示される仕組みだからです。
- 仮想ドライブの作成や削除、メンテナンスなどの設定は、シークレットドライブに添付のソフトウェアで行うことができます。操作は簡単です。
- 飛鳥ダイレクトショップ価格は1,980円(税込)です。
このページの下部「シークレットドライブを購入する」ボタンをクリックして購入できます。
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